【暑い夏場対策について】夏ラーメンは売れるか?

【暑い夏場対策について】夏ラーメンは売れるか?

 

最近、よくテレビを見ていると、夏ラーメンをやっています。

 

ところが、東京や元々冷やしラーメンを食べる地域では当たりますが、大阪ではちょっと厳しいです。

 

まず、食品スーパーへ行っても冷やしラーメンが売っていません。

 

同様に大阪では、冷製パスタが売れません。東京では、普通に売っています。

 

食文化が違うと、売れるものが変わります。

 

個人的には、夏ラーメンや冷製パスタは食べたいですが、店としては厳しいのでしょう。

 

夏に、何を売るか?それが一番大事です。

 

夏ラーメンで勝負する店、大阪にはないような感じです。

【24時間営業の無人の餃子販売所について】電気がいつも付いている。

【24時間営業の無人の餃子販売所について】電気がいつも付いている。

 

最近、便利な店が、商店街の中にできたと喜んでいましたが、ふと店の中を見ると、いつも電気がこうこうと付いています。

 

えっ!24時間付けっぱなし?

 

これでは、電気代が心配です。また、深夜の客数はどれくらいあるのでしょうか?

 

人を付けてでも、昼間に売上を上げる。

 

焼き餃子をテイクアウトで売る。

 

ひょっとすると、その方が効率的かもしれません。

 

無人販売には、まだまだ課題があるようです。

【通販会社の電話営業より】今回は、大手佃煮屋さんからでした。でも、これだけ暑いと食べたくないです。

【通販会社の電話営業より】今回は、大手佃煮屋さんからでした。でも、これだけ暑いと食べたくないです。

 

最近、よく通販会社からの営業電話がかかってきます。しかし、どれも欲しい商品ではないです。

 

それでも、会社としては厳しいのでしょう。少しでも営業電話で売るという戦略のようです。

 

電話だけでなく、SNSも使われてはいかがでしょうか?

 

また、夏でも食べたくなる商品を開発すべきです。

 

これがないと、いくら営業を仕掛けても売れません。

 

やはり、商品です。そこを見直さない限り、きついような気がします。

【大手チェーン店のコロナ対策について】4月25日から休業したまま

【大手チェーン店のコロナ対策について】4月25日から休業したまま

 

立地は、駅前で最高の場所です。ところが、4月25日から休業したままです。それも焼肉業態です。夏は、一番売れる時です。それでも休まれています。

 

お盆まで、このまま休まれるのでしょうか?

 

あるいは、8月22日以降は、営業されるのでしょうか?

 

今までの店舗営業だけでは厳しいような気がします。

 

業態や売り方を変えて、営業再開されるのが、良いような気がします。

【都会で現実的に起こっていること】デリバリー注文ができない

【都会で現実的に起こっていること】デリバリー注文ができない

 

夏休みに入り、オリンピックが始まり、暑くて外へ行けない。

そのため、朝から注文ができなくなっています。

 

デリバリーが当たる条件が揃っています。想像した通り、怖いことが起こっています。

 

それだけ、デリバリーのニーズが高いということです。私の家に配達してくてる人も半分以上の人が外国人になっています。

 

やはり、都会では、デリバリービジネスにチャンスありです。

 

これが、今都会で起こっていることです。

 

注文できないくらいのニーズ、理想的なあり方です。

【コロナ禍のやりたいビジネスについて】キッチンカーから店舗営業に戻っている

【コロナ禍のやりたいビジネスについて】キッチンカーから店舗営業に戻っている

 

コロナの影響で、キッチンカービジネスを始められる方が増えていますが、逆の現象も起きています。それは、キッチンカーから店舗営業に戻っているということです。

 

キッチンカーではやりたいことができない。メニューや料理が限られてしまう。そのため、店舗営業の方が良いと判断されています。

 

また、数百万円の投資は大きく、それを回収するのは難しいです。

 

それに、外から見ると簡単なように見えますが、車の中は劣悪な状態です。電気も使えず、冷房なしです。

 

毎日の仕込みもたいへんで、なんでこんなことをしているのだろうと思ってしまいます。

 

今なら、物件はどこにもあります。ただし、営業するなら、テイクアウトや弁当が売れること。デリバリーもやることが条件です。

 

これからは、どうやって店舗営業で売上を上げるかです。キッチンカーでは成約があり、限界があります。

【コンサルタント活用術について】新しい情報を仕入れるために月に一度東京や大阪に行くから、気になることがあれば即電話

コンサルタント活用術について】新しい情報を仕入れるために月に一度東京や大阪に行くから、気になることがあれば即電話

 

今までは、月に一度、東京や大阪に出てきて勉強するのが良いとされてきました。社長の気分転換にもなりますし、都会の町を見ることができます。

 

ところが、コロナの影響で、公共交通機関を控える人が増えています。それに、都会は感染が怖いです。

 

そのため、セミナーには参加せず、聞きたいことを直接電話して聞く方が増えています。

 

これが、今のコンサルタントの使い方です。

 

辞書代わりに電話で聞いてみる。

 

ただし、電話ですので、少し勇気がいります。

 

でも、いろんなコンサルタント会社に電話を入れて、勉強したり、情報収集している人もいます。

 

だから、賢い使い方をして下さい。

 

こういう時こそ、コンサルタントをどう使うかです。

 

是非、上手に使って下さい。