【身近なPR戦略について】自分をプロデュースする

【身近なPR戦略について】自分をプロデュースする

 

自分をプロデュースすることを考えたことはありますか?

 

宣伝・PRは、まず自分からです。

 

自分を上手くPRして下さい。

 

さて、どういうふうにPRしますか?

 

PRする方法は簡単です。SNSを使えば、自由にできます。

 

大事なのは、中身・コンテンツです。

 

自分をPRするのは、恥ずかしくてなかなかできませんが、それをやらないとビジネスにはなりません。

 

でも、それを真剣に考えて下さい。

【1万円コンサルティングについて】御社に近い、大東市に会社(店)があるのですが、来ていただくことはできますか?

【1万円コンサルティングについて】御社に近い、大東市に会社(店)があるのですが、来ていただくことはできますか?

 

はい、大東市なら、お近くなのでお伺いさせていただきます。

 

都合の良い日時を教えて下さい。

 

よろしくお願いします。

【成功するために大事なこと】ぼーっとしていると、後から来る人に追い抜かれます

【成功するために大事なこと】ぼーっとしていると、後から来る人に追い抜かれます

 

あいつには、絶対、俺の方が勝っている。

ところが、油断していると足元をすくわれます。

 

例えば、一念発起して、ネットをやり出すと、立場は逆転。今度は、勝てなくなります。

 

ネットは、自分でやらなくても、詳しい人を見つけ、その人に全部やっていただくという方法もあります。

 

ぼーっとしていると、後から来る人に追い抜かれるというのは、このことです。

 

そういうふうにならないためには、自分で課題を見つけて、それにチャレンジすること。

 

意思を強く持って、自分に勝って下さい。

【お米屋さんの経営課題について】店頭精米をうりにしているが、売上が上がっていない

【お米屋さんの経営課題について】店頭精米をうりにしているが、売上が上がっていない

 

店頭精米に切り替えて、搗き立てのお米を販売する。良いように見えますが、壁に当たっているみたいです。

 

店頭精米というと、一般消費者向けで、お客様に来てしていただいてお米を販売するのが目的。

 

しかし、店頭精米に切り替えると、5㎏・10㎏がメインだった米の容量が2㎏・3㎏に減ります。搗き立てを食べていただきたいので、お気軽に何度も来店して下さいと言っても、お客様から見ると面倒です。

 

また、近隣にチラシを配るだけでは、限界があります。

 

店頭精米と言っても、ネットを使い、ネット通販で売上を上げる必要があります。しっかりとしたホームページを持ったり、SNSを使ったりして、そこから注文が入るようにしないといけません。

 

折角、こだわりのおいしいお米を持っておられるのにもったいないです。ネットでの宣伝は無料ですので、ネットで売ることを考えて下さい。

 

店頭精米だからネットは無縁ということはないです。これからは、店頭精米でもネットで売上を伸ばして行くことが大事です。

 

ネットでどうやって米を売るか?それが大きな課題です。

 

店頭精米をしているが、米が売れなくて困っている方は、弊社まで問い合わせ下さい。

 

売れるようにアドバイスさせていただきます。

【企業再生の可否判断について】愛社精神があるかどうか?

【企業再生の可否判断について】愛社精神があるかどうか?

 

業績が悪化し、窮状に陥ると、当然辞める人が増えます。少しでも条件の良いところに転職されます。

 

でも、昇給がなく、賞与もストップしているのに、頑張って少しでも貢献し、会社を立て直そうと思われる方もいます。

 

こういう愛社精神を持っている社員が、どれだけいるかで決まってきます。

 

社長は立て直しを図りたいと思っても、社員が付いてきてくれないと難しいです。

 

この愛社精神の有無を、個人面談で調査し、把握します。

 

会社は、愛社精神が一番大事です。

 

愛社精神が持てる、会社を作る。

 

社長が好きな会社を作って下さい。

 

これが、一番の課題です。

【飲食店経営で起こっている大きな問題について】接客レベルの低下

【飲食店経営で起こっている大きな問題について】接客レベルの低下

 

人を集めるので精一杯。教育までできていない。

教育できているのは、チェーン店だけ?特に、人気で急成長しているチェーン店の接客はかなり良いです。

 

ネット上で、口コミ評価の調査を行うと、接客が良くない、再来店はないという投稿が多いです。増えています。何度も同じような書き込みをされているということは、本当に良くないのでしょう。

 

どこが、何が良くなかったのかは、その口コミ投稿に詳しく書かれています。シークレット調査をしなくても、お客様が教えてくれています。

 

だから、自店の悪い口コミ投稿を必ずチェックして下さい。

 

これも飲食店の新たな仕事になっています。

【節税対策コンサルティングについて】うちの会社の規模であれば、どれくらいの税金の納付金額が妥当ですか?資料をお預けしますので、調べて教えて下さい。

【節税対策コンサルティングについて】うちの会社の規模であれば、どれくらいの税金の納付金額が妥当ですか?資料をお預けしますので、調べて教えて下さい。

 

みなさん、自社の税金の納付金額がいくらくらいが妥当かというのは、ご存知ないです。

 

税理士事務所に決算書の作成を任され、決算後に納付金額が出てくるだけ。

 

これでは、節税対策ができていません。

 

四半期ごとに、今期の納付金額の予測を出してもらって下さい。

 

それと、小さな会社で税金を500万円以上納めているというのは良くないです。

 

できるだけ、キャッシュアウトしないようにすることが大事です。

 

調査を希望される方は、決算書・申告書の10年間分をコピーして見せて下さい。

 

分析して、妥当な納付金額を出し、具体的な節税対策をアドバイスさせていただきますので、よろしくお願いします。