【後継者教育について】読書癖と活字離れ

【後継者教育について】読書癖と活字離れ

 

読書をしなくなっています。

学生時代に本を読んでいないため、社会人になっても本は縁遠いものになっています。

 

しかし、素晴らしい経営者になるためには、読書は大事です。

 

だから、読みたい本があること。

 

それを自分で探して欲しいです。

 

今は、家で映画を見るのが当たり前になっているようですが、読書をしないと活字離れが起き、文章の読解力が落ちて行きます。

 

資料や企画書を作成する場合も読書力が、ものを言います。

 

以前、ある飲食店様の社長の奥様が、私たちは夜が遅い仕事なので、寝る前の30分を読書の時間にあてていますとおっしゃっていました。

 

時間を見つけて読書をする癖を付けて下さい。