【食品スーパーの新戦略】店頭入ってすぐが、弁当・惣菜売場

【食品スーパーの新戦略】店頭入ってすぐが、弁当・惣菜売場

 

店頭入ってすぐが、弁当・惣菜売場になっています。青果ではないです。

 

立地は、周りは工場が多く、お昼に弁当を買われる方が多いと思います。

 

そのため、その需要に対応して店を作られたのかもしれません。

 

入口入ってすぐに弁当・惣菜を配置する。この方が、便利です。

 

従来のレイアウトでは、弁当・惣菜は奥です。厨房設備の関係もあり、そうなっているのかもしれませんが、発想を変える必要があります。

 

これだけ、弁当・惣菜が売れるなら、メインに持ってくる。

 

それが、最新のレイアウト戦略です。