【売店改革の必要性について】新幹線で酒を飲む人がいない

売店改革の必要性について】新幹線で酒を飲む人がいない

 

新幹線に乗った瞬間、シュッパー!

この光景は、昔話?

 

若い人たちは、お茶を飲んでいます。お酒を飲んでいるのは、私だけかも・・・

 

昔は、売店で缶ビールを何缶もわしづかみにしてレジへ持って行っていましたが、それもなくなっているような気がします。

 

逆に、美味しい弁当のニーズが高まっています。

昔から販売されている弁当もバージョンアップさせる必要があるかもしれません。

 

そうすると、売店そのものの見直しが必要です。

 

昔の光景を羨んでもしようがないです。

 

改革の時が来ているような気がします。