【正しい節税対策について】利益が出そうなのでなんでも雑費や消耗品費で上げる?

【正しい節税対策について】利益が出そうなのでなんでも雑費や消耗品費で上げる?

 

ほぼ個人経営の会社が、雑費や消耗品費の額、100万円も超えるとおかしいと思われます。これが何年も何十年も続いている。いつか税務署が来るのではとおどおどされています。

 

もっと正しい節税対策を行うべきです。ところが、この節税滝策について、ほとんどご存知ないです。税理士の先生がアドバイスしてくれれば良いですが、決算書を作るだけになっていることが多いです。

 

小さい会社ほど、節税対策は大事です。業種ごとに、どういう節税の仕方があるのかは異なってきます。

 

そのため、事業の内容をお聞きし、総勘定元帳を開き、どういう節税対策があるのかをアドバイスさせていただいています。

 

例えば、出張が多い社長、旅費規程を設けて、日当を付ければ、実際に日当の金額を会社からもらわなくても、その分損金算入できます。

 

また、在庫の計上の仕方でも変わってきます。

 

このように見直せばいくらでもあります。会社と個人と両方で使えるものを計上するというのは、あまり良くないです。

 

一度見て欲しいという方は、弊社までお気軽に問い合わせ下さい。

 

正しい節税対策をアドバイスさせていただきます。