【正しい節税対策について】書籍代は経費で落ちます

【正しい節税対策について】書籍代は経費で落ちます

 

書店・本屋で本を買って領収書をいただきます。そこには、「書籍代」としか書いていません。どんな本を買ったのか明記されていません。だから、付けやすいです。

 

ただし、常識の範囲内です。

 

私たちコンサルタントや士業の先生方は、どうしても本を読んで勉強しないといけないため、月間10万円を超えることもあります。

 

私の友人の司法書士行政書士、税理士の先生など、月1回地方から東京へ行って、本を買いに行かれます。ネットで見るだけではわからないからです。

 

それに、いろんな本を立ち読みするだけでも勉強になります。

 

是非、本屋へは行って下さい。経営の勉強をされて下さい。

 

書籍代がない決算書の方がかっこが悪いです。

 

たっぷり使って下さい。