【飲食店の売上アップについて】〆のおにぎりやお茶漬けが売れない場合は、まず野菜というイメージを作り、サラダを売ろう!

【飲食店の売上アップについて】〆のおにぎりやお茶漬けが売れない場合は、まず野菜というイメージを作り、サラダを売ろう!

 

炭水化物を控えるダイエットが大流行り。そのため、居酒屋などの飲食店でも、〆のおにぎりやお茶漬けが売れなくなっています。そのため、その分売上も少ないです。

 

しかし、このままでは、客数は同じでも売上は下がります。

 

そこで、一つ提案です。野菜を取ることが大事だとよく言われています。だから、ファーストオーダー時に、おいしいサラダを注文する店を作って下さい。

 

キャベツやレタス、ポテトサラダが載ったサラダでは魅力がないです。オンリーワンで、絶対に注文したくなるようなサラダづくりが大事です。

 

サラダが売れると、客単価が上がります。

 

将来的にも、サラダで攻めるのが良いです。

 

サラダで有名な店?それもありです。

 

是非、サラダの研究をすすめて下さい。