【当たる・売れるメニュー開発について】大腸しか使っていないもつ煮込み

【当たる・売れるメニュー開発について】大腸しか使っていないもつ煮込み

 

もつ煮込みが売れているから、やってみる。これでは、売れないです。やっても徐々に売れなくなって行くでしょう。

 

何か特徴が必要です。もつ煮込みの場合、どの部位の肉を使うかが大事です。

繁盛されている店は、大腸を使っておられます。大腸しか使用されません。

 

こういう情報、SNSなどに流せば、反響が大きいです。

 

お客様は、どういう食材を使っているか、そこまで見ておられます。SNSという便利なツールが出てきたため、余計に敏感になっています。

 

そのため、おいしいもつ煮込みを探している方もいます。

 

お客様の期待を超える料理、それが大事です。