【お米屋さんの経営課題について】資格に甘えた経営から、ネットで米を売る経営に変える

【お米屋さんの経営課題について】資格に甘えた経営から、ネットで米を売る経営に変える

 

資格を取る。そうすると、ブランディングができ、米が売れるのではと言う期待感がありましたが、そうはなりませんでした。

 

資格を持っている看板を店頭に掲げたり、米にシールを貼っても効果なし。

 

業務店様やお客様は、資格よりも米そのものを期待しているからです。だから、いくらやっても効果のないものは追求せず、売れる売り方を考えるべきです。

 

特に、ネットで米を売ることを考える。ネットは、粗利が取れます。それに、営業しなくても良いです。そうすると、体が楽です。

 

やるのは、ネットを操作すること。SNSに毎日、情報を流しておけば引っかかってきます。

 

後は、ネットで売れる米を探すこと。この米が見つかれば、成功に近づきます。

 

お米屋さんのブランディングとは、このようなネットで売れる米を持っていることです。

 

資格はもう止める。追いかけない。その代わり、武内さんのやり方に切り替えるわぁと言うお米屋さんが徐々に増えています。

 

もう、仲間意識だけでは、売上は上がりません。

 

何とか生き残ってやろうという方だけが、成果を上げられます。

 

そのために、誰よりもネットを攻略して下さい。売上アップは、そこにかかっています。