【お米屋さんのお米ギフトの売り方について】常連の普通のお客様が、一番おいしい米をギフトで贈る

【お米屋さんのお米ギフトの売り方について】常連の普通のお客様が、一番おいしい米をギフトで贈る

 

常連の普通のお客様が、一番おいしい米をギフトで贈られていますか?

自分が家で食べるのではなく、親戚や友人・知人に贈るというパターンです。

 

ギフト用の綺麗な包装資材はないが、お米のことを信用していただき、それを贈りたいという方です。

 

こういう方が一人でもいると、徐々にお米ギフトは売れて行きます。包装紙際にお金はかけず、中身で勝負。

 

おそらく、今後のお米ギフトは、こういう米が売れて行くと思います。

 

だから、価格は関係ないです。米屋が本当に推薦する、おいしい米を探して下さい。

 

高級米を売る。お米ギフトを売る。これが、お米屋さんのこれからの課題です。