【飲食店を利用する消費者心理の変化について】一杯行こうから、お腹いっぱい食べようへ

【飲食店を利用する消費者心理の変化について】一杯行こうから、お腹いっぱい食べようへ

 

仕事が終わると、一杯行こうというのが、今までの風潮でした。だから、楽しくお酒を飲むのが目的。

 

ところが、今はお酒を飲む方が減り、「いっぱい行こう」というのは、お腹いっぱいおいしいものを食べて帰ろうというふうになっています。

 

安くておいしいものがお腹いっぱい食べれないと、お客様は来店されません。

 

だから、フードメニューの強化が大事です。

 

常に、頭の中にイメージしていただける店にすることが課題です。