【新型コロナウイルスの感染拡大の影響について】大阪の納豆の売れ方で危機的状況がわかる

新型コロナウイルスの感染拡大の影響について】大阪の納豆の売れ方で危機的状況がわかる

 

3月1日の段階では、トイレットペーパーや箱ティッシュ、米がパニックになり、売り切れ状態になりましたが、納豆が売り切れるということはなかったです。

 

ところが、4月になり、夕方、食品スーパーへ定点観測に行くと、納豆の在庫があと少しになっています。おそらく、この状態だと、閉店までに売り切れるでしょう。

 

日々、感染拡大の情報が流れていて、危機感を覚えている人が増えているのだと思います。

 

まさか、大阪で納豆が品切れになるとは?

 

もしもの時に備えて、少しずつ買い溜めされている方も多い気がします。

 

納豆を買っておかないといけないという現象がついに大阪でも起きています。