【お米屋さんの経営課題について】新潟県産こしひかりを超える米を探す

【お米屋さんの経営課題について】新潟県産こしひかりを超える米を探す

 

新潟の米はおいしいというイメージがありましたが、今は日本全国でおいしい米が出てきています。それに、こしひかり以外でもびっくりするくらいの米があります。

 

そういう米は、ブランディングしやすく、米専門店でしか販売されていません。だから、そういう米を探して下さい。

 

例えば、龍の瞳や銀の朏は、この中に入ってきます。ただし、物凄く価格が高く、そこがネックです。

 

どの米をうりにして販売して行くか、そこにかかっています。

 

自慢のこだわりの米を見つけて下さい。生産者や生産グループにまでこだわって下さい。

 

お米をブランディングして売る。これが最高の戦略です。

 

具体的には、そういう米の情報をSNSで流し続けます。

 

その投稿代行を弊社が行っています。

 

ブランディングできる米、そこに未来があるような気がします。