【お米のマーケティング戦略について】家で弁当を作っている人が増えている

【お米のマーケティング戦略について】家で弁当を作っている人が増えている

 

在宅ワークで、家でごはんを食べる機会が増えただけでなく、家で弁当を作っている人が増えています。

 

家にいることが多くなったり、会社の近くの飲食店が閉まっているため、自分で弁当を作るようになっています。特に、女性の方は、節約やダイエットのためにも、外食よりも良いです。

 

そのため、会社で弁当を食べる方が増え、食品スーパーなどでの米の売上が上がったままで、下がりません。

 

三密のことも考えると、飲食店よりも会社や事務所の方が安全。

 

ぞれに、家族全員の弁当を作ると、1か月の米の消費量は必然的に増えます。

 

東京の新規感染者数が増えると、敏感になり、手作り弁当の需要が高まります。

 

だから、米はチャンスです。弁当に合うお米の提案を是非行って下さい。