【アフターコロナの経営戦略について】1日100個弁当を売るビジネスモデル

【アフターコロナの経営戦略について】1日100個弁当を売るビジネスモデル

 

女性3人で配達なし。売り切れ御免の商売が可能。

 

1日100個弁当を売るビジネスモデル。これが、今後伸びるビジネスモデルです。

 

1日100食限定の飲食店というのがよくありましたは、店内は三密のため、席を減らさないといけません。そうすると、店内飲食では厳しいです。

 

これからは、どうやって弁当を売るかです。そのビジネスモデルを構築された方が伸びます。

 

繁盛している飲食店を探し研究はされますが、売れている弁当の研究はされません。弁当は華やかではないですし、お客様との会話が楽しめないからです。

 

だから、弁当はやらないという方もおられますが、ビシッと弁当に切り替えられて格段に売上を伸ばされている方もおられます。

 

もう、今までの飲食店の発想を変えられた方が良いです。これからは、弁当です。