【弁当販売におけるコンサルティングサポートについて】普通のお客様に売る弁当 と 企業や各施設に売るちょっと高めの弁当

【弁当販売におけるコンサルティングサポートについて】普通のお客様に売る弁当 と 企業や各施設に売るちょっと高めの弁当

 

弁当と言っても、一般消費者に売るのと企業や各施設に売るのとでは、価格が異なります。

 

一般消費者向けは、やはり安くておいしい弁当が売れます。一人で2個買って帰られたら本物です。この2個弁当が、2日分です。

 

一方、企業や各施設向けでは、1,000円では物足りません。お金を出しても良いから、もっとおいしい弁当が食べたいと思っておられます。だから、1個2,000円を超える弁当でもOKです。それに、そういう弁当は、大口の予約注文が入ります。さらに、この経緯をSNSに投稿すると、また注文が入るようになります。

 

だから、どちらを狙うのか、初めから決めておいて下さい。

 

あるいは、各々ブランドを変えて売るという方法もあります。

 

弁当は、これから面白くなって行きます。

 

戦略を立てて望んで下さい。