【デリバリー・配達の二極化について】デリバリーサイトには、大口予約注文は入らない。売上が上がり、儲かるのは大口予約注文。どちらを狙うか?

【デリバリー・配達の二極化について】デリバリーサイトには、大口予約注文は入らない。売上が上がり、儲かるのは大口予約注文。どちらを狙うか?

 

東京や都会では、デリバリーサイトの人気が高まっていますが、デリバリーサイトは個人客が対象です。

 

そのため、数十個の弁当の予約注文は入りません。

 

弁当で儲かるのは、この大口の予約注文です。そうすると、最初から戦略が異なってきます。

 

チラシやパンフレットを持って、会社や事業所を回る。独自でSNSに投稿して、反響を上げる。

 

飲食店の営業と同じで、予約が入ると経営は楽になります。

 

常に予約が入っている状態にすることが、デリバリーや配達でも大事です。

 

さて、どちらの方向性で行きますか?

 

このことをよく考えられた方が良いです。