【コロナ禍の飲食店経営について】弁当を販売しても微々たるもの

【コロナ禍の飲食店経営について】弁当を販売しても微々たるもの

 

確かに、店内営業の売上に比べたら、弁当の売上は微々たるものかもしれません。

 

しかし、店頭で販売するだけでは、限界があります。やはり、販売するからには力を入れて販売した方が良いです。

 

例えば、ポスティングは必須です。さらに、SNSを使って宣伝すること。これが、どの店もできていません。

 

今の時代、何か商品を販売しようと思ったら、SNSで売ることが大事です。

 

これらのことをしっかりとやって、大口の注文を取ることが大事です。

 

会社関係では、外食や宴会をまだ禁止しています。その代わり、ちょっと豪華な弁当を取って、社員に還元している会社もあります。

 

弁当も気合を入れて売らないと売れません。

 

弁当屋を1店作るくらいの気落ちが必要な気がします。

 

自分で拡販する工夫をしないと、いつまでも今のままです。