【大阪の「まん延防止等重点措置」について】通常営業再開のA看板が泣いている

【大阪の「まん延防止等重点措置」について】通常営業再開のA看板が泣いている

 

大阪で、「まん延防止等重点措置」が出されると、宅配とテイクアウトがさらに売れる。

おそらく、繁華街の飲食店はさらに厳しくなるでしょう。

 

一方、通勤で使っている駅周辺の店は、弁当やテイクアウトが売れる可能性が高いです。

 

昨日、ある焼鳥居酒屋さんの前を通ると、ちょうど通常営業再開のA看板がありましたが、今後しばらく自粛になれば、使えません。

 

やはり、居酒屋はどこよりも夜遅くまでやっているのがメリットです。A看板に書かれていた25時までの営業というのは、しばらくないような気がします。

 

何か、営業時間が短縮されても儲かるビジネスを考えた方が良いと思います。

 

特に、宅配でビジネスを広げる。これを真剣に考える必要がありそうです。