【お米屋さんの経営課題について】人に教える立場にならないといけないのにできていない

【お米屋さんの経営課題について】人に教える立場にならないといけないのにできていない

 

親から引き継いだ米屋。最初は、若手と呼ばれて、いろんなところに参加。

 

しかし、はっと気づくともう40歳を超えている。そうすると、若手ではないです。

 

教えてもらう立場から、教える立場にならないといけません。

 

さて、人に教えるだけのものは持っていますか?

 

伸びるためには、この教えるものが大事です。これが、武器になります。

 

自然と人が集まってきたり、同業者の方から頻繁に電話があるのが理想です。

 

どういう生き方をするのか、もう一度考えてみられてはいかがでしょうか?