【コロナ禍の出店戦略について】タピオカ店の空き物件を狙っている

【コロナ禍の出店戦略について】タピオカ店の空き物件を狙っている

 

一時、大ブームになったタピオカ。しかし、今はブームが去り、空き物件になっています。一部、台湾カステラ専門店にされた店もありますが、それでも空きが多いです。

 

そこで、この空き物件を利用して、商売を始めようという方が増えています。

 

タピオカ店の跡地なので、立地は良いです。何を売るかだけです。

 

若手経営者が狙っているのは、映える食べ物です。少々高くても写真を撮りたくなるものを考えておられます。

 

ただし、このような商品は必ず飽きられますので、常に多いかけて行く必要があります。

 

それでも、少し光が見えてきています。

 

タピオカ店の空き物件に注目です。